【簡単に分かる】草津温泉へのアクセス方法について

草津温泉へのアクセス方法について知りたい方へ。

 

草津温泉へはどうやって行けばいいんだろう?
・どんな交通手段があるのか教えてほしいです。

 

記事を読むことで分かること
【1】草津温泉へのアクセス方法(車、公共交通機関、高速バス、飛行機など)
【2】草津温泉周辺の観光地、宿など
この記事を書いている私は、今まで300カ所以上の国内の観光地や温泉地を巡っています。

1.草津温泉へのアクセス方法

草津温泉へのアクセス方法には、車、公共交通機関(電車、バス)、高速バス、飛行機などがあります。それぞれの具体的な方法について紹介していきます。

車で行く場合

東京、横浜から

所要時間:約3時間~3時間30分

まずは関越自動車道に入ります。

そのまましばらく道なりに進んで、渋川伊香保ICで降ります。

 

料金所を超えたら左へ進んで、そのまま17号線に入ります。

・300m先に中村交差点があるので、左に曲がって35号線に入ります。

・5kmほど進むと、上信自動車道の金井ICがあるので右に入ります(ちなみに金井ICは完成したばかりなので、まだGoogleマップに反映されていません)。

・しばらく道なりに進むと、箱島ICに出るので右に曲がって35号線に入って下さい。

・そのまま道なりに進むと、新井交差点に出るので右に曲がって145号線に入って下さい。

・145号線を走っていると途中で406号線⇒292号線の順番で移行します。

・292号線を道なりに走っていると、草津交差点に出るので右に曲がって下さい。

・右に曲がって200mほど進むと、左側に湯畑観光駐車場が見えてきますので、そこに車を停めて下さい。

 

大阪、名古屋から

所要時間:大阪から約6時間30分、名古屋から約4時間30分

大阪から行く場合は、まず名神高速道路に入ります。

そのまましばらく道なりに進んで、小牧JCTで中央自動車道に入ります。

ちなみに名古屋から行く場合は、東名高速道路に入ってから小牧JCTで中央道に入りましょう。その後は、大阪も名古屋も同じルートで草津温泉へ向かいます。

中央道をしばらく道なりに進むと岡谷JCTがあるので、左方向に進んで長野自動車道に入ります。

 

長野自動車道に入ってすぐに岡谷ICがあるので降ります。

 

・料金所を過ぎたら岡谷IC交差点を右に曲がって20号線に入ります。

・道なりに進むと湖北トンネル南交差点に出るので、左に曲がって142号線に入ります。

・しばらく道なりに進むと大和橋交差点に出るので、左に曲がって下さい。

・道なりに進むと長久保交差点に出るので、左側の道を直進してください。

 

・152号線を進むと腰越交差点に出るので、右に曲がって下さい。

・道なりに進むと大家駅前交差点に出るので、左に曲がって152号線に入って下さい。

・道なりに進むと芳田交差点に出るので、斜め右に進んで下さい。

 

・道なりに進むと下原交差点に出るので、右に曲がって144号線に入って下さい。

・しばらく道なりに進むと菅平口交差点に出るので、右に進みます。

 

約8km道なりに進むと名もない交差点に出るので、左に曲がって下さい。

 

しばらく道なりに進むと突き当りに出るので、右に曲がって下さい。

 

しばらく道なりに進むと突き当りに出るので、左に曲がって59号線に入って下さい。

 

道なりに進むと突き当りに出るので、左に曲がって292号線に入って下さい。

 

・292号線を道なりに走っていると、草津交差点に出るので右に曲がって下さい。

・右に曲がって200mほど進むと、左側に湯畑観光駐車場が見えてきますので、そこに車を停めて下さい。湯畑観光駐車場については、下記に記載しています。

 

名称:湯畑観光駐車場
住所:〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町草津447ー1
営業時間:24時間
料金
500円/120分、30分毎に100円(10:00~15:00)
800円/1回(15:00~翌10:00)
定休日:年中無休
交通アクセス:
上田菅平ICから車で約1時間

 

公共交通機関で行く場合

電車、新幹線、バスなどを利用して草津温泉まで行くルートです。ここでは最短ルートを示しています。新幹線の料金は、東海道新幹線は「のぞみ」、北陸新幹線は「あさま」、東北新幹線は「はやぶさ」を参考にしています。

東京発⇒草津温泉着

所要時間:約3時間

①東京駅から北陸新幹線に乗って軽井沢駅まで行って下さい(自由席5490円、指定席5820円です)。

②軽井沢駅に到着後、軽井沢前バス停に向かいます。マップの右側に見えているのがバス停です。

③バス停に着いたら、草津温泉~西吾妻病院~軽井沢(草軽交通)の草津温泉行きのバスに乗ります(料金は2240円です)。

そのままバスに乗っていると、草津バスターミナルに到着します。

※東京⇔草津温泉の往復料金は、約15000円~16500円です。
・北陸新幹線の料金・時刻表は、こちらで検索できます。
・草軽交通バスの料金・時刻表は、こちらで検索できます。

横浜、大阪、名古屋発⇒草津温泉着

所要時間:横浜から約3時間10分、大阪から約5時間20分、名古屋駅から約4時間30分

①新横浜駅、新大阪駅、名古屋駅から東海道新幹線に乗って東京駅まで行ってください。

・新横浜駅⇒東京駅は、自由席1380円、指定席2600円
・新大阪駅⇒東京駅は、自由席13870円、指定席14520円
・名古屋駅⇒東京駅は、自由席10560円、指定席11100円

②東京駅で北陸新幹線に乗り換えて、高崎駅まで行きます(自由席4490円、指定席4820円)。

③高崎駅からスワローあかぎ・あかぎ・草津に乗り換えて、長野原草津口駅まで行きます(特急2120円、普通1170円)。

④長野原草津口駅に到着後、長野原草津口バス停に向かいます。駅前にあるのがバス停です。

⑤バス停に着いたら、草津温泉~長野原草津口(ジェイアールバス関東)の草津温泉行きのバスに乗ります(料金は710円です)。

そのままバスに乗っていると、草津バスターミナルに到着します。

※横浜⇔草津温泉の往復料金は、約15000円~20500円です。
※大阪⇔草津温泉の往復料金は、約40000円~44500円です。
※名古屋⇔草津温泉の往復料金は、約34000円~37500円です。
・東海道新幹線の時刻表はこちらで検索できます。
・北陸新幹線の料金・時刻表はこちらで検索できます。
・高崎駅から長野原草津口駅までの時刻表はこちらで確認できます。
・高崎駅から長野原草津口駅までの料金はこちらで確認できます。
・長野原草津口から草津バスターミナルまでの料金・時刻表はこちらで確認できます。

 

仙台発⇒草津温泉着

所要時間:約4時間

①仙台駅から東北新幹線に乗って、大宮駅まで行って下さい(指定席10670円)。

②大宮駅で北陸新幹線に乗り換えて、軽井沢駅まで行きます(自由席4620円、指定席4950円)。

③軽井沢駅に到着後、軽井沢前バス停に向かいます。右に見えているのがバス停です。

④バス停に着いたら、草津温泉~西吾妻病院~軽井沢(草軽交通)の草津温泉行きのバスに乗ります(料金は2240円です)。

そのままバスに乗っていると、草津バスターミナルに到着します。

※仙台⇔草津温泉の往復料金は、約36000円です。
・東北新幹線の料金・時刻表は、こちらで検索できます。
・北陸新幹線の料金・時刻表は、こちらで検索できます。
・草軽交通バスの料金・時刻表は、こちらで検索できます。

 

新幹線+宿セットのプランがお得

新幹線を使った草津温泉までの交通費は、場所によりますが約15000円~45000円と考えられます。正直、交通費だけでこれだけの金額がかかると結構厳しいと思います。

そのため、新幹線で行く場合には新幹線と宿がセットになっているツアーを選んだ方がお得です。

【JTBの例】
大阪から草津温泉に行こうと考えている場合、新幹線+宿セットを選ぶと、新大阪駅⇔東京駅の新幹線往復料金も含まれています(本来は往復で29040円)。
新幹線+宿セットの料金は、ホテルのグレードやプランにもよりますが、だいたい30000円~50000円の新幹線+宿セットのプランが多い印象です。これは新幹線の料金が含まれた価格なので、高級宿でもかなり安く泊まることができてお得です。
※この例の場合、新大阪駅⇔東京駅以外の交通費は、実費で払う必要がありますのでご注意を。

 

高速バスで行く場合

旅行を安く抑えたいという方には高速バスがおすすめです。以下で、草津温泉までの高速バスを運営している会社を紹介します。

ちなみに、ここで紹介している路線以外も探しましたが見つかりませんでした。そのため、探している路線がない場合は、別の交通手段で行くことを検討してください。

バスブックマーク(東京・埼玉・群馬⇔草津温泉)

東京⇔草津温泉:片道3000円~3500円

東京のバス乗り場:八重洲口鍛冶橋駐車場<東京駅 八重洲南口>

 

埼玉⇔草津温泉:片道3400円

埼玉のバス乗り場:大宮駅西口<ソニックシティビル前>、川越駅西口7番乗り場

 

群馬⇔草津温泉:片道1900円

群馬のバス乗り場:高崎駅東口バスターミナル3番のりば

 

 

バスぷらざ(東京⇔草津温泉)

東京⇔草津温泉:片道3600円

東京のバス乗り場:二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス、渋谷駅マークシティ

 

飛行機で行く場合

飛行機で草津温泉へ行くのは、北海道、中国・四国地方(岡山県除く)、九州・沖縄地方の方におすすめします。その理由を下記で解説します。

新幹線or飛行機のどちらを選択するか

・青森県の場合

【新幹線】新青森⇔東京間:3時間10~20分(料金は17670円)
【飛行機】青森⇔羽田間:1時間20~25分(料金は11000~23000円)

・岡山県の場合

【新幹線】岡山⇔東京間:3時間20分(料金は16600円)
【飛行機】岡山⇔羽田間:1時間10~15分(料金は11000~20000円)

上記を見てみると、東京を中心として岡山~青森の範囲では飛行機の方が早いですが、料金には幅があります。これは、早く予約した場合に割引価格となることや、出発する曜日や時間帯などによって料金が異なるからです。
また、到着時間は飛行機の方が早いですが、ターミナルでの待ち時間(最低でも出発の1時間前には到着しておく必要がある)や、荷物受け取りの待ち時間、空港からの移動時間(基本的に空港は郊外にあるので、都心まで移動する時間が必要)などを考えると、総合的に新幹線の方が早い計算となります。

もう少し考えてみたいと思います。

・北海道(函館)の場合

【新幹線】新函館北斗⇔東京間:4時間15~25分(料金は23430円)
【飛行機】函館⇔羽田間:1時間25~30分(料金は7990~20190円)

・香川県の場合

【新幹線】高松⇔東京間:4時間25分(料金は17470円)
※高松から岡山までは新幹線が通っていないので電車を利用します。
【飛行機】高松⇔羽田間:1時間10~15分(料金は8990~19990円)

・福岡県の場合

【新幹線】博多⇔東京間:5時間(料金は23390円)
【飛行機】福岡⇔羽田間:1時間30分~40分(料金は8600~23350円)

こちらの方は、到着時間・料金ともに飛行機に軍配が上がります。新幹線と飛行機では約3時間の差があるので、飛行機の待ち時間や移動時間を考慮しても飛行機の方が早いです。料金に関しては圧倒的に飛行機の方が安いですね。ちなみに、札幌や四国には新幹線が通っていないので、必然的に飛行機を選択することになります。

これらのことから総合的に考えてみると、岡山~青森間にお住まいの方は、新幹線を利用する方がいいのではないかと思います。反対に、北海道、中国・四国地方(岡山県除く)、九州・沖縄地方の方は、飛行機を利用する方がいいのではないかと思います。

 

羽田空港経由で行く場合

草津温泉へは、羽田空港を経由して行かれる方が多いと思います。まずは羽田空港と行き来している空港を紹介します(北海道、中国・四国地方(岡山県除く)、九州・沖縄地方に絞っています)。
あと、各空港から羽田空港へ最安値の値段も掲載しておきます(価格は変動しますので、直接サイトで確認してください。ここではソラハピの最安値を参考にしています)。

【北海道】
・新千歳空港(最安値6960円)
・稚内空港(最安値13490円)
・紋別空港(最安値13790円)
・女満別空港(最安値6990円)
・旭川空港(最安値6990円)
・中標津空港(最安値13790円)
・釧路空港(最安値6990円)
・帯広空港(最安値6990円)
・函館空港(最安値7990円)

【中国地方】
・鳥取空港(最安値10690円)
・米子空港(最安値10690円)
・出雲空港(最安値9890円)
・広島空港(最安値8290円)
・岩国空港(最安値8790円)
・石見空港(最安値10390円)
・山口宇部空港(最安値8690円)

【四国地方】
・徳島空港(最安値9490円)
・高松空港(最安値8990円)
・高知空港(最安値9390円)
・松山空港(最安値9990円)

【九州地方】
・福岡空港(最安値8600円)
・北九州空港(最安値8890円)
・大分空港(最安値11990円)
・佐賀空港(最安値9090円)
・長崎空港(最安値8490円)
・熊本空港(最安値11990円)
・宮崎空港(最安値11990円)
・鹿児島空港(最安値7390円)
・奄美空港(最安値7790円)

【沖縄地方】
・那覇空港(最安値7510円)
・宮古空港(最安値12990円)
・下地島空港(最安値10640円)
・石垣空港(最安値13090円)

上記の空港から羽田空港へ向かう飛行機が出ています。身近な空港が分かったら、後はどの飛行機で羽田空港へ向かうかを決めるだけですね。
その際、できるだけ安く航空券を購入したい人が多いと思います。ソラハピという格安航空券予約・比較サイトでは、航空券を安く簡単に購入することができます。ちなみに、上記で示している金額もソラハピの最安値を参考にしています。

 

 

ちなみに、航空券だけ単品で購入するよりも、航空券+宿がセットになっているツアーがお得になる場合があります。
もしも航空券をスカイマーク(格安)で予約する場合は、航空券と宿を別々で予約した方が安いことが多いです。
反対に、ANAやJALなどで予約する場合は、航空券と宿をセットで予約した方が安いことが多いです。
航空会社によって価格が大きく異なりますので、乗る飛行機がスカイマークなのか、もしくはANA・JALなのかを見極めてから、ツアーにするかどうかを選択すると損をせずに済むかと思われます。

 

 

飛行機で羽田空港へ到着した後は、公共交通機関、レンタカーのどちらかを利用して草津温泉へ行くことになります。

【公共交通機関】
羽田空港⇒東京モノレールで浜松町駅へ⇒京浜東北線で東京駅へ⇒北陸新幹線or上越新幹線で高崎駅へ⇒……⇒草津バスターミナル着
※公共交通機関で行く場合の項で詳細に解説していますので、そちらをご覧ください。

【レンタカー】
羽田空港から車で草津温泉へ行きたいという方は、レンタカーが必要になります。羽田空港から草津温泉までは、距離209km(関越自動車道経由)、到着までの時間は約3時間となっています。
※車で行く場合の項で詳細に解説していますので、そちらをご覧ください。

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【高速バス】
高速バスは昼行便しかなく、時間も遅くて9:30発なので当日に飛行機で東京へ行っても間に合いません。そのため、高速バスで行こうと考えている方は、前日から前乗りしておく必要があります。ただ、この方法は日程に余裕がないと難しいので、あまりおすすめはしません。

 

信州まつもと空港経由で行く場合

実は草津温泉へ行くルートにはもう一つあります。それが信州まつもと空港を経由するルートです。信州まつもと空港と行き来している空港は、新千歳空港、伊丹空港or神戸空港、福岡空港のみです。

信州まつもと空港を選ぶメリットは、草津温泉までの距離が短い点です。
信州まつもと空港から草津温泉まで車で行く場合、距離136km(長野自動車道、上信越自動車道経由)、到着までの時間は約2時間となっています。羽田空港と比較すると約1時間の時間短縮が可能です。

デメリットは、車しか選択できない点と、飛行機の料金が割高な点です。
信州まつもと空港から草津温泉までは、実際に電車で行くと13時間かかるので現実的はありません。そのため必然的に車で行くことになります。この際にはレンタカーが必要になります。

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また、信州まつもと空港を利用すると、料金が割高になります。具体例を以下で紹介します。

新千歳空港⇒羽田空港(最安値6960円)
新千歳空港⇒信州まつもと空港(最安値16770円)
⇒9810円の差

神戸空港⇒羽田空港(最安値6290円)
神戸空港⇒信州まつもと空港(最安値8100円)
⇒1810円の差

福岡空港⇒羽田空港(最安値8600円)
福岡空港⇒信州まつもと空港(最安値15710円)
⇒7110円の差

神戸空港ではそこまで差がないですが、新千歳空港と福岡空港では大きな差が出ています。ただここで注意する点は、これはあくまで航空券の料金のみで比較しているということです。レンタカーを利用する場合、目的地までの距離が長くなると高速料金やガソリン代も当然増えていくので、この場合草津温泉までの距離が短い信州まつもと空港の方に分があるのです。

【高速料金】
羽田空港⇒草津温泉:空港西IC~渋川伊香保IC間(片道5510円)
信州まつもと空港⇒草津温泉:塩尻北IC~上田菅平IC間(片道2340円)
片道で3170円の差が生まれています(往復で6340円分、信州まつもと空港経由の方が安い)。

【ガソリン代】
信州まつもと空港の方が羽田空港よりも草津温泉に約70km近いため、ざっくり600~1000円ほど信州まつもと空港の方が安いです。

ここまで考えてみると、神戸空港と福岡空港から草津温泉に行く場合は、信州まつもと空港経由の方が明らかにお得で時間短縮に繋がるという事が分かります。新千歳空港の場合は、2000~3000円ほど羽田空港経由の方がお得です。

ここまでをまとめると、神戸空港と福岡空港からは信州まつもと空港経由がおすすめで、新千歳空港からは時間とお金のどっちが大事なのかを天秤にかけてから、羽田か新千歳空港のどちらかを選択してください。

 

 

2.草津温泉周辺の観光地

草津温泉には数多くの観光地があるので、どこを回ればいいのか分からない方もいると思います。私が実際に観光地を回った際に、おすすめだと思った場所を記事でまとめていますので、よければそちらをご覧ください。

 

 

3.草津温泉でおすすめの宿

草津温泉には数多くの宿があり、様々なサイトでおすすめの宿を紹介されています。基本的に上位の宿はある程度決まっていますが、どの宿にしようか決めかねている方も多いかと思います。

おそらくどの宿も間違いはないと思いますが、私はその中でもホテル櫻井に宿泊してみました。ここは5つ星ホテルで、草津温泉の中でもトップ3には入るほどの宿です。

 

簡単な感想としては、料理・温泉・客室全てでとても満足できる内容でした。

具体的に、泊まってみて良かった点、もう一息と思った点、ホテル内部の様子などは下記記事で紹介しています。

 

 

 

まとめ

今回は、草津温泉へのアクセス方法について紹介してみましたが、いかがでしたか。

草津温泉へ行く方法にはいくつかありますが、あなたにとっての最適なルートが見つかりましたか?この記事があなたの旅行計画の参考になれば幸いです。

それでは失礼します。

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